CREACOMPO®ⅡとCREACOMPO®

クレアコンポⅡの方針

Microsoft Windows NT 対応のクライアントサーバー利用型のアパレルCADとして、1998年にクレアコンポの販売を開始しました。その後、常に新しい Windows ・入出力機器などに対応しながらバージョンアップを続けてきました。

販売開始から20年近くバージョンアップを続けてきたクレアコンポは、近年のIT環境に対応することが難しくなりました。

そして、今後のIT環境の進化に対応し続ける「クレアコンポⅡ」を作りました。

新たなアパレルCAD開発にあたり、開発言語やフレームワークなどの開発基盤も新しくしました。

クレアコンポのOS対応は Windows 7 までですが、クレアコンポⅡはWindow 7 以降のOSに対応します。
その他にも、クラウドサービスを利用した新しい運用環境や、お客様のニーズに沿った料金形態をご用意しました。

また、お客様が安心して使い続けられるようにアフターサービスの向上に努めます。

アパレルCADの対象OSと運用環境

アパレルCADの対象OSと運用環境